今だけ62%OFFクーポンあり!新チャレンジ開催中

「それ絶対、わたしが食べたい!」な腸活アイテムが欲しい
 〜ウンログ女子部・商品企画部。商品探し編〜【PR】

1人1000円予算で、夜のコンビニへ……

「それ絶対、わたしが食べたい!」な腸活アイテムを作ろうと、サンファイバーについて知識を深めたウンログ女子部・商品企画部のメンバーたち。

実際の商品にサンファイバーを混ぜて試してみよう!ということで、2グループに分かれて近くのコンビニに向かいます。

決められたのは1人あたり1000円の予算。これでいろいろと自由に買ってみることにしました。

チームAは、緑っぽいの看板のコンビニへ。

さっそく色々と物色……。

「あ、この商品に入れたら良さそう」

「パッケージに一緒に粉を入れて、お湯をそそぐようにしてみたら?」

「ビールに入れてみたらどうなるかな?」「やったことあるけど、泡がすごくでるよ」

「ワインだとポリフェノールと一緒に摂れるね!」

「ヨーグルトは王道すぎ?」

「ドレッシングに混ぜてみたら?」

などなど……実際にいろいろな商品を目の前にするとアイデアがいろいろと浮かぶみたいで、あれやこれやと話が弾みます。

店内で20分ほど過ごして戦利品ゲット。

買ってきたよ!

ずいぶんたくさん買いましたね。予想外なこんな商品も?

両グループの商品を並べてみたらこんな感じ。

おつまみ、アイス、ジャム、乳製品、紅茶、コーヒー、スムージー、チョコパイ、大福、チルドハンバーグ、肉まん、パン、乾燥みそ汁、キムチ、もずく、ゼリー、サラダ、赤ワイン……などなど。

随分、いろいろと買いましたね。

さっそくサンファイバーを混ぜてみて試食開始です。

みなさん、真剣な顔です。

デーツのジャムに混ぜてみたり、

わらび餅に混ぜてみたり。

わらび餅は、違和感がまったくありませんね! 雪がかかったみたいで見た目もいいですね。どうやら、味もいい!とのこと。

キムチはちょっととろみがましたような気も?

大福も良さそう。もともとついてる粉みたいですね。

お味はいかがですか?と聞けば。

「ちょっと口の中の水分が取られます。でも、おいしい。熱いお茶が合いそう」とのこと。

チョコレート菓子を開いてクリームの中に混ぜ込んで試食。

「……このジャリジャリした食感は、これはこれで新鮮な感じ!
一から作る時はお菓子の生地に入れて一緒に焼いたりするといいと思いますよ」とのこと。

楽しいながらもなかなか真剣です。

ゼリーに入れるとジュレみたいですね。

ドレッシングに混ぜると、とろみがつきました。サラダにからんでおいしい!

いろいろな飲料にも挑戦。なんと赤いのはワインにも!

真剣な顔でテイスティング。赤ワインはもともと味が濃いからか、入れてみたものの違いがよく分からず……。
「これサンファイバー、混ぜたやつでしたっけ?」なんて表情です。

溶け具合もチェック。

「豊富な水溶性食物繊維」に加えたい魅力を探して…

色入と試してみるうちに「増粘多糖類(ぞうねんたとうるい)としても使えそうですね」なんて声も。

すると太陽化学の安部さんから「サンファイバーの元になっているグアーガムは、実は増粘多糖類として使われていたりするんです。するどいですね」なんてお返事がある場面も。

なかなかの本格的な企画会議です。

「中華丼のあんかけとかで使っても良さそうですね」
「あ、それおいしそう!」
「片栗粉の代わりで使えそうですしね。血糖値の上昇を抑えてくれて、なおかつおなかにも良いサイコー」
なんて会話でも盛り上がります。

確かに良いアイデア! でも、「どうして使われてないんでしょうか?」と声が出ると、「片栗粉の代わりで使ってしまうと、コストが全然見合わないからじゃないかと……」と安部さんからコメントも。

……なるほど。良いから入れようってだけじゃ商品にするには難しいのですね。

「サンファイバーをいろいろなものに混ぜて、試食してみる会」は進み、みんな熱中しすぎて予定時間を大幅にオーバー。

最後に、今回、試してみたものを列挙&評価。

写真を見てみるとわかりますが……実は結構なものに◯がついています。

今回いろいろと混ぜて試食してみた結果、「何に混ぜても味だったりは結構大丈夫そう」という雰囲気がみんなの中に……。

実際のところ、「自分の食生活を変えずに水溶性食物繊維を足せる」という魅力がサンファイバーにはもともとあって、やってみて実際にそうだったね……というところです。

今回のウンログ女子部・商品企画部の会のゴールは、サンファイバーの味覚的な特徴を把握できた!というところで終了。

素晴らしいですね!
でも一方で、「なんでもありってことは、結局なにを採用していいか迷ってしまう!」という面も。

具体的にどの商品ができるのでしょうか……。

この著者の他の記事を読む

photo:junichirou kibe