70代の腸内フローラも変化する? 長野・松本で座談会を開催

2019-10-04
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3月8日、「松本ヘルスラボ」(長野県松本市)で、森下仁丹「ヘルスエイド®ビフィーナEX」を飲まれた方々に集まっていただきました。今回は、ウンログ代表の田口によるおなかとうんちのセミナーと座談会の模様をお届けします。

「ビフィーナ」を飲んだ平均76歳の皆さんが集合

森下仁丹「ヘルスエイド®ビフィーナEX」(機能性表示食品)に含まれる「ビフィズス菌(ロンガム種BB536)」には、腸内フローラを良好にし、便通を改善する機能があることが報告されています。独自のシームレスカプセル技術で、ビフィズス菌を生きたまま腸へ届けることができるのが特徴です。

今回参加されたのは、同市にお住まいの71~86歳までの13名(男性4名・女性9名)。事前に皆さまの腸内環境もチェックさせていただきました。

◉お集まりいただいた皆さま
松本ヘルスラボ会員13名(男性4名、女性9名)
71~86歳(平均76歳)
1週間の排便回数2~7回

セミナー後には、皆さん一人ひとりに腸内環境がわかるレポートをお渡し。

レポートを見て腸内環境の様子に驚いている人も多かったのが印象的でした。日ごろ便通や便の色について気になっていることを質問する方も多くいらっしゃいました。

参加者の方々にお話を聞きました

今回お集まりいただいた方のなかから、小林さん(77歳)、杉山さん(78歳)、横山さん(72歳)にお話をうかがいました。

小林さん:20年以上前からおなかがすっきりせず、毎日排便記録をつけて、便の様子を確認しています。

トイレに行く前に体重をはかり、便がでた後も体重をはかり、どのくらいの便がたまっていたのか記録をつけています。僕はだいたい500〜600グラム。日によっては300グラムぐらいの差がでるんですよ。

「ビフィーナ」を飲み続けていたら、するっと便が出るようになったんですよね。朝、すっきり便が出ると、ほんとに気持ちいいですね。

杉山さん:若い頃はお通じで悩んだことは全くなかったんです。しかし、定年後、生活リズムが変わって運動量が減ったせいか、3年くらい前から排便が1日おきくらいになり、間隔があくようになったんですよね。

奥さんが食事も気をつかってくれて、自家製のカスピ海ヨーグルトや甘酒を毎日用意してくれています。それでも、あまりうんちがでないときは体が重たくて、圧迫感を感じることがあるんです。

「ビフィーナ」を飲んでみて、自分の体調はそれほど変化がないかもと思っていたんですが、飲み続けてしばらくしたら自然に排便できるようになってきたんです。朝食後、1時間後くらいにはするっと出るようになりましたね。効果が後から実感できました。これだったら続けて飲みたいですね。

横山さん:杉山さんと同じで、若い頃からお通じで悩んだことはほとんどなかったんです。

「ビフィーナ」を飲んだところ、まちまちだった排便が、起きがけに出るようになったんです。以前だと、排便してもそれほどすっきりしていない感じが残っていたのですが、「ビフィーナ」を飲んでからはすっきり感があり、まるで腹の中のものがすっきり出ちゃったような感じでした。

奥さんもすっきりしない体質で「ビフィーナ」を飲ませたら、すっきりしている感じがすると言っていました。同じような人にはすすめたいと思いました。

▽インタビューと3人の座談会の様子はぜひ動画でもご覧ください

まとめ

老若男女問わず、うんちのお悩みを抱えている人は少なくありません。しかし、「ビフィーナ」を飲んですっきり排便できるようになったという皆さんの声を聞くと、いくつになっても腸内環境を改善することができるということがわかりますね。これからも、ウンログは、みんなのすっきりのためのお手伝いしていきます。

ヘルスエイド®ビフィーナEX
商品番号 H861
機能性表示食品
届出番号 : C18
機能性関与成分 : ビフィズス菌(ロンガム種BB536) 100億個
届出表示 : 本品には生きたビフィズス菌(ロンガム種BB536)が含まれます。ビフィズス菌(ロンガム種BB536)には腸内フローラを良好にし、便通を改善する機能があることが報告されています。
・本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。
ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
・本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
・本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
・疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
・体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
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